アルファメール プラチナでご利用できるメール機能の一覧です。
| 標準 | |
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| ご利用できる機能 | 機能説明 |
| 基本メールディスク容量 | ご契約ドメインごとに10GBまでご利用できます。 メールディスク容量追加オプションを追加することにより最大30GB(基本容量含む)まで増量できます。
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| メール送受信 | 送受信できる電子メールのサイズは、1通あたり最大20MBまでとなります。 |
| Webメール | ブラウザ上でメールの送受信ができる機能です。一般的なメールソフトに近いデザインや機能を搭載しているので、外出先でも社内と同じようにメールを活用できます。また、ブラウザ機能付きの携帯電話にも対応しています。
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| メールウイルスチェック | メール送受信時に添付ファイルのウイルスをチェック。常に最新のパターンファイルが適用されるため、新種のウイルスにもすばやく対応します。
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| SMTP認証 | メール送信時にIDとパスワードで認証する機能です。悪意のある第三者やウイルスによる不正な「なりすまし送信」を防止できます。 利用方法・注意事項 |
| サブミッションポート対応 | 一部のインターネットサービスプロバイダにおいて、迷惑メール対策として実施されている「Outbound Port25 Blocking」に対応する機能です。25番ポートからのメール送信を制限された場合の対処として、587番ポートを利用して送信することができます。
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| メール経路暗号化 | メール送受信時の通信経路を、「SMTP over SSL」「POP over SSL」によって暗号化し、第三者による盗み見や改ざんを防止する機能です。メール本文や添付ファイル、パスワードなどがすべて暗号化されるため、機密情報を安全にやりとりすることができます。社内(同一ドメイン内)のやりとりであれば送受信の経路をすべて暗号化することができます。
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| メール転送 | 指定したメールアドレスにメールを転送させる機能です。件名/送信者/宛先/曜日/期間/時間で条件を指定し、必要なメールだけを転送させることができます。
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| ユーザー別転送管理 | 利用者のメール転送設定を、管理者機能ページで確認・変更する機能です。情報漏えいの危険性が高いメール転送の利用状況を管理者がコントロールすることできます。 |
| ユーザー別迷惑メール 検知管理 |
管理者が、各利用者(ユーザ)の迷惑メール検知設定を確認・変更する機能です。 迷惑メール検知(オプション)において、迷惑メールと判定された場合の処理方法は、「件名に警告文字を挿入する」「 迷惑メールフォルダに隔離する」のどちらかを選択できますが、各利用者の判定処理を管理者が設定することができます。設定は、全利用者一括または利用者単位で行うことができます。 |
| 自動返信 | あらかじめ用意しておいた定型文を、送信者に自動で返信する機能です。期間/曜日/送信者で条件を指定し、必要なメールだけ自動返信させることができます。また、自動返信時の件名を任意で指定することもできます。 |
| 迷惑メールフィルタ | 指定された条件に適合するメールを、サーバ側で隔離する機能です。条件に適合したメールは、迷惑メールボックスに隔離され、5日後に自動で削除されます。
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| 管理者迷惑メールフィルタ | 管理者が、すべての利用者に有効な迷惑メールフィルタを設定する機能です。利用者の迷惑メールフィルタよりも優先で適用されるため、不要なメールを強制的に隔離することができます。
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| 受信許可リスト | 迷惑メールフィルタや迷惑メール検知(有償オプション)の「ホワイトリスト」を指定する機能です。このリストに登録された条件に適合するメールは、迷惑メールと判定されずに通常のメールとして処理されるため、重要なメールの誤検知などを防止することができます。
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| 管理者受信許可リスト | 管理者が、すべての利用者に有効な受信許可リストを設定する機能です。管理者・利用者の迷惑メールフィルタや、迷惑メール検知(有償オプション)よりも優先で適用されるため、管理者が無条件で許可したいメールを指定する場合に便利です。
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| グループアカウント | 部署やプロジェクトごとに代表アドレスを設定できる機能です。グループアカウントに含めるメールアドレスは、管理者機能で自由に設定することができます。
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| メールサーバーログ/ マンスリーレポート |
SMTP・POP・ウイルスチェックのログを管理者機能で提供します。また管理者向けのメールサーバー利用状況レポートを毎月表示します。 【ご利用にあたってのご注意】 メールサーバーログ/マンスリーレポートの集計を開始するには、下記の設定が必要になります。
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| 利用者機能制限 | 管理者が、利用者によるWebメール/パスワード変更/メール転送設定/迷惑メール検知設定の利用を制限する機能です。不要な機能の利用を制限することにより、運用リスクを軽減することができます。
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| アカウント一括管理 | 管理者機能ページからCSV形式のファイルを利用して、ユーザーの登録・変更・削除を一括で作業する機能です。 |
| オプション | |
| ご利用できる機能 | 機能説明 |
| 迷惑メール検知 | サーバ側で迷惑メールを自動で解析・検知する機能です。迷惑メールと判定された場合は、件名に警告スタンプが挿入されるためメールソフトで振り分けできます。受信したくない場合は、サーバ上で隔離する設定もできます。
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| メーリングリスト | 返信した場合も登録メンバー全員に配信されるメーリングリストです。グループアカウントと異なり、外部(契約ドメイン以外)のメールアドレスをメンバーとして登録できるため、関連会社や取引先などを含めたプロジェクトなどで活用できます。
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| ニュース型メーリングリスト | 多数のメールアドレスを一つのリストとして管理し、一括送信する機能です。社内の一斉通達や顧客向けの情報配信に活用できます。
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