株式会社 大塚商会

アルファメール プラチナ 会員サイト

サイト内検索
Powered by Accela BizSearch
文字サイズ
小
中
大

HOME >> よくあるご質問 >> メール機能

メール機能

メールソフトの設定や送受信

メールソフトの設定方法が分かりません。

こちらに各種メールソフトの設定手順書がございますので、ご参照ください。

メール受信時に認証エラー(「次のサーバーのユーザー名とパスワードを入力してください」など)が発生し、受信できません。
メールソフトのユーザー名とパスワードの設定に誤りがある可能性があります。
  • ユーザー名・・・メールアドレスの「@」を「%」に変更したものです。
  • パスワード・・・ログインページよりログイン可能であればそのメールアドレスとパスワードの合致が取れている状態です。
    ログインができない場合は、管理者様にご確認ください。また管理者機能にて強制変更することも可能です。
メール送受信容量の上限はありますか?
送受信できる電子メールのサイズは、1通あたり最大20MBまでとなります。なお、電子メールの特性上、送受信の実際のサイズはお客様のメールソフトで確認されるサイズよりも大きくなることがありますのでご注意ください。
メールサーバー上のメールは一定期間で消えますか?
2015年3月11日の機能強化より仕様変更となりました。
管理者機能「メールボックス管理」にて保存期間(14日/30日/90日/180日/365日)が設定されている場合は、該当期間が経過すると自動的に削除されます。
※Webメールやメールソフト(IMAPを使用)で表示される受信箱(サブフォルダ含む)のメールが削除対象となります。それ以外のフォルダは対象外となります。

ただし、迷惑メールフォルダに入ったメールは5日間保存した後、自動的に削除されます。

メール蓄積通数の上限はありますか?

1アカウントあたりのメールの蓄積通数は、5万通が上限となります。なお、Webメールのゴミ箱や迷惑メールフォルダおよびお客様が追加したフォルダに蓄積されているメール通数も含まれます。
※蓄積通数の上限が5万通となりました。(2015年3月更新)

メールサーバーの基本容量はどのくらいですか?
基本メールディスク容量は、ご契約ドメインごとに200GBとなっております。メールディスク容量追加オプションを追加することにより、最大500GB(基本容量含む)まで増量できます。ただし、1アカウントあたりのメール蓄積容量は最大10GBが上限となります。
※蓄積容量の上限が10GBとなりました。(2015年3月更新)

Submission Portには対応していますか?
対応しております。詳細につきましては、こちらをご確認ください。
POP over SSL , IMAP over SSL , SMTP over SSLには対応していますか?

対応しております。詳細につきましては、こちらをご確認ください。
※ Windows 8 でもご利用いただけるようになりました。(2014年4月更新)

メールパスワードがわからなくなりました。

■管理者メールアドレスのパスワードの場合
初期のパスワードはお客様マイページ」または書面「登録完了のお知らせ」にてご確認ください。
お客様が変更した管理者パスワードが分からなくなった場合は、初期化のお手続きができます。管理者様よりサポートセンターまでお問い合わせください。

■利用者メールアドレスのパスワードの場合
パスワードの確認はできません。
管理者機能にて利用者様のパスワードを変更することができますので、管理者様にご相談ください。

【変更方法】
管理者機能にログイン → [管理者機能] → [基本設定] → [ユーザー管理] → [ユーザー設定] → ユーザーを選択し、[パスワードの変更]をクリック

開封確認が必要なメールに対し、開封確認メールを送信しようとするとエラーが表示され、送信できません。
一部のメールソフトなどでは、開封確認メールの送信時に「Envelope-From」(ヘッダー上のFromとは異なる)を空(Null)で送信する仕様になっています。しかし、アルファメールのSMTPサーバーでは、不正利用防止のため「Envelope-From」が空のメール送信を許可しておりません。よって、お客様のご利用環境により送信できない場合がございます。
※ただし例外として、宛先アドレス(To)にアルファメールサーバー内に存在する正しいアカウント情報が記載されている場合は、送信を許可しています。
転送機能を利用中ですが、ご利用メニューのフィルタ設定で除外対象としたメールまで転送されてしまいます。設定が間違っているのでしょうか?
2007年11月26日の機能強化より改善しました。
メールの配送は、「サーバ受信→迷惑メールフィルタ→転送→お客様受信」となります。迷惑メールを転送したくない場合は、迷惑メールフィルタで条件を指定することによりサーバ上で隔離することができます。
宛先に同じメールが何通も届きます。
Thunderbirdなど一部のメールソフトを使用し、拡張子が「.pdf」や「.ai」などAdobe社製ソフト関連のファイルを送信すると、宛先へ同じメールが送信され続ける場合があることを確認しております。この現象が発生した場合は、サーバーにてメールの送信を停止する作業が必要になりますので、サポートセンターにご連絡ください。また、ファイルをzipやlzhなどに圧縮して添付することにより現象を発生させずに送信することができます。
Webメール上で確認できたメールがメールソフトで受信できません。
メールソフトは、Webメールの「受信箱」にあるメールを受信します。その為、受信箱以外のフォルダに移動したメールは、メールソフトで受信できませんのでご注意ください。
サイズの大きいメールをグループアカウント宛に送信しましたが、メールが届きません。

グループアカウントの登録アカウント数や、電子メールのサイズが大きい場合は、サーバ負荷により電子メールの配送処理が行えない場合がございます。
グループアカウント宛にメールを送信される場合は、以下の目安を超えない電子メールのサイズに調整して送信していただけますようお願いいたします。

目安: 電子メールのサイズ × 登録アカウント数 が150MB以内
例: 電子メールのサイズ 2MB × 登録アカウント数 100名 = 200MB …配送不可の可能性あり

グループアカウント宛に届いたメールに返信すると、グループアカウント宛に届きますか?
グループアカウント宛に送信されたメールは、返信先がグループアカウントに変換される事はありません。
IMAP4に対応していますか?
ご利用いただけます。
IMAP4とPOP3の併用はできますか?

併用は推奨いたしません。

IMAPサーバへのアクセス中は、POPによるメール受信ができません。

POP3でのメール受信時に接続エラー(「サーバから接続を拒否されました」など)が発生し、受信できません。

ご利用端末以外の端末から、POP3やIMAP4の接続を行っている可能性があります。

ご利用状況をご確認の上、複数端末からのPOP3やIMAP4の接続を切断していただいてから、接続してください。

IMAP 利用中に「接続が解除された」などの警告メッセージが表示されます。
IMAP 接続中にサーバとの通信が一定期間発生しないと、接続がタイムアウトします。
タイムアウト発生時、メーラによっては警告メッセージが表示される場合があります。
IMAP4で作成できるフォルダ数は最大何個までですか?
2017年2月24日に仕様変更しました。
お客様が任意で作成可能なフォルダ数は、最大295個までとなります。
※受信箱、送信箱、ごみ箱、下書き保存、迷惑メールフォルダを含め、合計で300個のフォルダがご利用可能です。

▲このページの先頭へ

管理者向けのメール機能

一般利用者にWebメールを使わせたくありません。
管理者機能にてWebメールの利用者を選択することができます。
メールのログを確認できますか?
管理者機能にてメールサーバーのログを確認することができます。
管理者機能で利用者の転送設定ができますか?
管理者機能にてユーザー別転送設定で一般利用者の転送設定を行うことができます。
一般利用者でも転送設定が利用できますか?
ご利用のメールアドレス、パスワードにてログインしていただき、ご利用メニューから転送設定を行うことができます。但し、管理者機能にて転送許可設定がされている場合に限ります。
「@」前を「postmaster」「mailer-daemon」「root」と指定してアカウントが作成できません。
postmaster、mailer-daemon、rootの3アカウントは、システム側で利用する予約アドレスとなっている為、お客様側で作成することはできませんが、これら3アカウント宛に送信されたメールは管理者メールアドレスに自動転送されます。
新しい月になり前月分のマンスリーレポートを確認しましたが、レポートが表示されません。
マンスリーレポートは、翌月の2〜3営業日中に集計・表示されます。
ユーザー一括設定を利用したら、指定していないはずの携帯アドレスの項目にメールアドレスが登録されてしまいました。
「携帯電話メールアドレス」を設定していないユーザに対して、ユーザー一括設定時に「携帯電話メールアドレス」の項目を指定せずにmodify(変更)をかけると、「携帯電話メールアドレス」の項目にそのユーザーのメールアドレス(ログインID)が設定されてしまいます。

この点につきましては、システムの修正を予定しておりますが、対応時期は未定となっております。

アカウント一括設定の処理結果メールが届きません。
処理結果メールは、アルファメールプラチナの管理者メールアドレス宛に送信されますが、管理者メールアドレスが通数や容量の上限に達していると処理結果メールが届きませんので、上限に到達していないかご確認ください。

▲このページの先頭へ

利用者向けのメール機能

メールの転送をするとサーバーにメールは残りますか?
メールの転送の「詳細設定」にて、「サーバーにコピーを残す」と「サーバーにコピーを残さない」を選択することができます。「サーバーにコピーを残す」を選択した場合は、サーバーにメールを残して転送を行います。
また、「サーバーにコピーを残さない」を選択した場合は、サーバーにメールを残しませんので転送元メールアドレスではメールは受信できません。
※「サーバーにコピーを残さない」を設定して転送条件を指定した場合、条件に適合しないメールはメールボックスに配送されます。
転送先メールアドレス(携帯電話など)へのメール転送が失敗した場合、転送先のメールアドレスが記載されたエラーメールが送信者に返信されてしまいます。対処する方法はありますか?
メールサーバのシステム仕様のため、変更することができませんので、設定する際には十分ご注意ください。
転送先のメールサイズ上限によりメール転送が失敗する場合は、メール転送設定の添付削除機能をご利用いただく事で、転送の失敗を回避できる可能性があります。
また、外出先でメールの確認が必要な場合は、Webメール(モバイル版/スマートフォン版)の利用もご検討ください。定期的にアクセスしてメールをチェックしていただく必要はありますが、不要なメールまで転送されることはなく、必要なメールだけ確認することができます。
メールソフトの受信メール一覧画面で、添付ファイルのクリップアイコンが表示されているのに、実際には添付ファイルが付いていないメールが届く場合があります。
アルファメールプラチナのメール転送設定にて添付ファイルを削除して転送する機能を有効にしている場合、添付ファイルが削除されても、ご利用のメールソフトによってはクリップアイコンが表示されたままとなる場合があります。
メール転送設定の添付削除機能を利用していますが、転送されたメールの添付ファイルが削除されずに届く場合があります。

転送されたメールの形式によっては、添付ファイルが削除されない場合があります。

※ 添付削除機能では、転送されたメールの添付ファイルの形式が「Content-Disposition:attachment;」となっているものを「添付ファイル」として扱います。それ以外の形式は添付ファイルとして扱わないため、削除されません。

※ メール転送設定にて、複数のメールアドレスから同一の転送先アドレスへ転送設定が行われていないかご確認ください。

複数のメールアドレスから同一の転送先アドレスへの転送設定が行われている場合、添付削除機能はご利用にならないでください。

詳しくは、利用者マニュアルの「基本設定」>「メール転送の設定」をご覧ください。

特定の送信者アドレスに対して、自動返信メールが送信されません。
送信者アドレスが下記条件に一致する場合は、メールサーバのシステム仕様のため自動返信メールが送信されません。
  • メールのEnvelope(エンベロープ)Fromが空(Null)
  • @より前の文字列が下記条件に一致するアカウント
  • 「-request」で終わる
    「-admin」で終わる
    「owner-」で始まる
    「autoanswer」
    「echo」
    「listserv」
    「mailerdaemon」
    「mailer-daemon」
    「mirror」
    「netserv」
    「server」
    「uucp」
    「mailer」
    「listproc」
    「majordomo」
    「list.manager」


例: ○○○-admin@example.com (○は任意の文字)
   owner-○○○@example.com (○は任意の文字)
   autoanswer@example.com

▲このページの先頭へ

メールウイルスチェック

メールのウイルスチェックを行いたいのですが。
お客様のメールボックスに配送される前にサーバー側でウイルスチェックを行なう機能を標準装備しています。システムはトレンドマイクロ社のものを使用しています。
※全てのウイルスの発見・駆除を保証するものではありません。新種のウイルスなどは、パターンファイルが提供されるまで対応できない可能性があります。
「Virus Warning Message・・・」というメールが届きます。
ウイルスが添付されたメールを受信した場合、サーバー側で強制的に添付ファイルを削除します。送信された本文は添付ファイルとして送られてきます。また、 ウイルスチェックにより「ウイルス名 is removed from here because it contains a virus.」といったウイルスを削除した旨のメッセージも添付されます。
「Virus Alert」という件名のメールが届きます。
送信したメールにウイルスが添付されていた場合、サーバー側で強制的にメール自体を削除します。メールの送信元には警告文が書かれたメールを配信します。
メール自体を削除しますので、宛先の方にはメールは送信されません。
「ウイルスに感染していることを検知したため送信されませんでした」という内容のメールが届きましたが、メールを送った覚えがありません。
送信したメールにウイルスが添付されていた場合、サーバー側で強制的にメール自体を削除します。メールの送信元には警告文が書かれたメールを配信します。メール自体を削除しますので、宛先の方にはメールは送信されません。
また、ウイルスに感染したコンピュータがお客様のメールアドレスを送信元としてなりすまし、アルファメールのメールサーバーからウイルスを送信しようとす る場合があります。アルファメールのウイルスチェックサービスは、ウイルスを検知した際に送信元へその旨を通知する仕様となっている為、このような事が発生する事があります。
取引先からウイルスつきのメールが届いたと言われましたが送った覚えがありません。
ウイルスに感染したコンピュータより、お客様のメールアドレスを送信元としてなりすまし、アルファメールのメールサーバーを利用しないでウイルスを送信した場合、ウイルスチェックが行われない為、このような事が発生する事があります。
特定のファイルを添付するとウイルスとして検知され、ファイルが届きません。
自動解凍形式(exe形式など)の圧縮ファイルの場合、不正プログラムに似た動きと判断されウイルスとして検知する場合があります。圧縮形式または圧縮ソフトを変更してください。

▲このページの先頭へ

迷惑メール対策

迷惑メールを自動で振り分ける機能はありますか?
「迷惑メール検知」機能を有償オプション(10アカウント/1パック月額1,000円(税別))でご用意しております。お客様のメールボックスに配送される前に、サーバー側で迷惑メールの解析・検知を自動で行う機能です。迷惑メールと判定したメールの件名に[spam]という文字を挿入しますので、メールソフトの仕分け機能を利用いただくことで迷惑メールを除外することができます。また、直接迷惑メールフォルダに移動させ、メールソフトでは受信しないように設定することも可能です。
ドメイン全体でフィルタ機能を利用することはできますか?
管理者が、すべての利用者に有効な迷惑メールフィルタを設定することができます。管理者機能ページ「メール」の、「迷惑メールフィルタ管理」で設定してください。
迷惑メール検知機能を利用していますが、迷惑メールが届きます。
迷惑メール検知は、世界中から集められた迷惑メール情報をもとに判定していますが、新しい迷惑メールや迷惑メールの特性によっては検知されない場合もあります。また、正常なメールであっても、迷惑メールと判定してしまう場合があります。
転送機能を利用中ですが、迷惑メールが検知されずに転送されてしまいます。設定が間違っているのでしょうか?
2007年11月26日の機能強化より改善しました。
迷惑メール検知(有償オプション)で、迷惑メールと判定されたメールを転送(自動返信)したくない場合は、ご利用メニューの迷惑メール検知設定で下記のような設定を行ってください。迷惑メールの処理方法によって設定方法が異なります。
  • 『件名に警告文字を挿入する』を選択している場合
    「迷惑メールと判定されたメールを転送(自動返信)しない」にチェックをいれてください。迷惑メールのみ除外されて転送(自動返信)が行われます。
  • 『迷惑メールフォルダに隔離する」を選択している場合
    この選択を行っている場合、迷惑メールと判定されたメールは転送(自動返信)が行われる前に迷惑メールフォルダに隔離されます。
受信許可リストや迷惑メールフィルタが、設定内容どおりに振り分けられません。
送信者の表示名に用いられる半角の特殊文字※が引用符(" ダブルクォーテーション等)でくくられていないメールは送信者アドレスが空欄と判定される為、受信許可リストで許可しているメールアドレスに該当しないと同時に、迷惑メールフィルタの詳細設定にて『送信者アドレスが空欄になっているメールを隔離する』という設定を行っている場合、送信者アドレスが空欄であると判定され、迷惑メールフォルダへ振り分けられます。
特殊文字を表示名に利用される際は、全角文字をご利用いただくか、半角文字の場合は、引用符でくくっていただきますようお願いします。

※特殊文字は、以下を指します。
  • (,) (かっこ)
  • < (小なり)
  • > (大なり)
  • [,] (大かっこ)
  • : (コロン)
  • ; (セミコロン)
  • @ (アットマーク)
  • , (カンマ)
  • . (ドット)
例: (株)大塚商会 →○ (特殊文字が全角)
    "(株)大塚商会" →○ (特殊文字が引用符でくくられている)
    (株)大塚商会 →× (先頭かっこが半角特殊文字で、引用符でくくられていない)

▲このページの先頭へ

Webメール

ご利用メニュー内の「Webメール」をクリックしてもタイムアウトになります。
コンピュータの時刻が正しく設定されていない可能性があります。設定をご確認ください。
Webメールの表示に時間がかかります。
Webメールを起動する時に受信箱を開くようになっているため、受信箱にあるメッセージの数が多いと起動に時間がかかることがあります。不要なメッセージ を削除するか、メールボックスを作成し、別のメールボックスにメッセージを移動すると、起動時間が早くなる場合があります。メールボックス作成やメッセー ジの移動方法については、「ご利用の手引き」をご確認ください。
海外でもWebメールを使うことができますか?
基本的には、インターネットに接続できる環境があればご利用可能です。ただし、弊社にて動作保証を行っているOSおよびブラウザ以外の環境では動作保証はできかねます。また、海外でのご利用につきましてはサポート対象外となります。
Webメールで作成してはいけないフォルダはありますか?
アルファメールプラチナのWebメールでは、[Inbox]・[SPAM]・[Trash]・[Drafts]・[SentMail]フォルダはシステムで利用する予約フォルダの為、作成できません。
メール1通で指定できる宛先は最大何件ですか?
Webメールでは最大200件までとなります。
スマートフォン・タブレット端末でWebメール(PC版)が正しく表示されない。

2015年3月11日より改善しました。
Webメール(スマートフォン版)をご利用ください。

 Webメール(スマートフォン版)ログインURL
 http://www.alpha-plt.jp/s/

Webメールで作成できるフォルダ数は最大何個までですか?
2017年2月24日に仕様変更しました。

お客様が任意で作成可能なフォルダ数は、最大295個までとなります。
※受信箱、送信箱、ごみ箱、下書き保存、迷惑メールフォルダを含め、合計で300個のフォルダがご利用可能です。

Internet Explorer 11でWebメールを利用すると、画面表示が崩れたり操作が上手くいきません。
2015年3月11日の機能強化により不具合は解消されたため、下記の互換表示設定は不要となりました。

Internet Explorer 11を「互換表示」モードで利用していない場合、下記のような不具合が発生します。 「互換表示」モードでご利用いただけますようお願いいたします。

【互換表示モードで利用しない場合、発生する不具合】
  • メール作成画面にて、「送信」や「下書き保存」などのボタンが表示されない(枠からはみ出る)
  • メール作成画面にて、「送信履歴」の表示の幅が狭くなり内容の確認や選択ができない
  • メール一覧の件名・送信者・日時などの文字が大きく表示される
ご利用メニュー内の「Webメール」をクリックすると「セッションの有効期限が切れています。」と表示されます。

コンピュータの設定やインストールされているアプリケーションによる影響でエラーとなる可能性がありますので、以下の内容をご確認・実施いただき、お試しください。

  • コンピュータの時刻が正しく設定されているかご確認ください
  • コンピュータのタイムゾーンが正しく設定されているかご確認ください
  • セキュリティソフトを一時的に無効化にしてください
  • ブラウザのアドオンを一時的に無効化にしてください
  • ブラウザのセキュリティを「標準」よりも高くされている場合は、一時的に「標準」に設定してください

※セキュリティに関する設定変更は、お客様環境のセキュリティが一時的に下がるものになります。お客様にて安全性をご確認の上、実施いただけますようお願いいたします。

個人アドレス帳に作成できるフォルダ数は最大何個までですか?
個数の上限はございません。
「メールボックスを作成できませんでした」というエラーが表示されます。
2017年2月24日に仕様変更しました。
ご利用いただけるフォルダ数の上限に到達している可能性があります。
※受信箱、送信箱、ごみ箱、下書き保存、迷惑メールフォルダを含め、合計で300個のフォルダがご利用可能です。

▲このページの先頭へ

スマートフォン

スマートフォンのメールアプリでメールの送受信はできますか?
IMAP/SMTPにてご利用可能です。
スマートフォンでの設定方法がわかりません。
スマートフォンでのメールアドレス設定の方法については、こちらをご確認ください。
スマートフォン(Android)でIMAPの設定ができません。

メールアプリのユーザ名の設定に誤りがある可能性があります。

ユーザ名の先頭と末尾を半角のダブルクォーテーション(")で囲んでいただく必要があります。

"メールアカウント名%お客様ドメイン名"

IMAP4とPOP3の併用はできますか?

併用は推奨いたしません。

IMAPサーバへのアクセス中は、POPによるメール受信ができません。

Webメールをスマートフォンで利用できますか?

ご利用いただけます。専用のログインURLよりご利用ください。

 Webメール(スマートフォン版)ログインURL
 http://www.alpha-plt.jp/s/

▲このページの先頭へ

メーリングリスト

メーリングリストのドメイン名は、契約ドメイン名のまま利用できますか?
メーリングリストのドメイン名は、「ml.ご契約ドメイン名」となります。
メーリングリストへの投稿が制限されているメールアドレスはありますか?
以下のメールアドレスからは、メーリングリストへの投稿を受け付けることができません。
  • アカウント名が以下文字列(完全一致)のメールアドレス
    root、postmaster、MAILER-DAEMON、msgs、nobody、news、majordomo、listserv、listproc
  • アカウント名の末尾が以下文字列(後方一致)のメールアドレス
    -help、-subscribe、-unsubscribe
モデレータから配信許可メールを送信したが、メーリングリストのメンバーにメール配信されず、管理者宛に「Loop Back Warning」という警告メールが届いてしまう。
メーリングリストのメールアドレスとモデレータのメールアドレスの@より前の文字列が同一の場合、上記エラーが発生し配信許可できない場合がございます。モデレータのアドレス、あるいはメーリングリストアドレスを変更してご利用ください。
ニュース型メーリングリストによって配信されるメールの送信元・宛先はどのようになりますか?
送信元:「メーリングリスト名-admin@ml.ご契約ドメイン名」、宛先:「メーリングリスト名@ml.ご契約ドメイン名」となります。
メーリングリストの投稿者や配信先のアドレスは表示されません。
ニュース型メーリングリストオプションに投稿したメールは、承認しない限り残り続けるのでしょうか?
ニュース型メーリングリストオプションに投稿された未承認のメールは、投稿から14日後に自動的に削除されます。
よくあるご質問
メール機能
Web機能
ドメイン名・DNS
各種お手続き
サービス全般
アルファオフィス サービス全般
アルファオフィス 管理者機能
アルファオフィス 利用者機能
よくあるご質問一覧