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Web機能

Webサーバの仕様

トップページとして表示されるファイル名の優先順位を教えてください。
以下の通りです。
  1. index.html
  2. index.htm
  3. dummy.htm
  4. index.hdml
  5. index.php
SSIは利用できますか?
SSIのご利用はできません。
SSLには対応していますか?
標準で汎用型のSSL通信機能を、無償オプションとして独自SSLをご提供しております。
  • 旧Webサーバー環境のお客様がSSL通信を新たに利用する場合、『新Webサーバー環境への
    切替』が必要になります。
  • 新Webサーバーの独自SSLについては2015年7月29日の機能強化により管理者機能から設定可能になりました。
ストリーミングには対応していますか?
ストリーミングには対応していません。
.htaccessは利用できますか?
お客様が作成された.htaccessはご利用できません。
特定のフォルダに認証をかけたい場合は、管理者機能「アクセス制限」で設定できます。
「script」フォルダが利用できません。
システム上、FTP接続した最初の階層には「script」フォルダを置いても有効にならない仕様になっております。
サーバーのフルパスを教えてください。
フルパスの情報は非公開とさせていただきます。
外部との通信を行う機能を使用するソフトは利用できますか?
外部サーバへの通信は、セキュリティ上の理由から規制をかけております。ただし、Movable Typeの一部機能のみご利用いただけます。
※Movable Typeの設定方法などについてはこちらをご確認ください。
ブラウザからアクセスできない場所にファイルを設置できますか?
通常環境であれば「logs」フォルダ、SSL環境であれば「protect」フォルダをご利用ください。

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管理者向けのWeb機能

新Webサーバーとは何ですか?
アルファメールプラチナでは2006年3月より、データベースなどの機能がご利用できる新Webサーバー環境をリリースしました。しかし、それ以前にご利 用開始したお客様に関しては、ホームページデータ移行やCGIの再設置などお客様側の作業が発生するため、切替をお客様の任意とさせていただいておりま す。
詳細はこちらをご確認ください。
Webサーバーの基本容量はどのくらいですか?
基本Webディスク容量は10GBです。オプションサービスにて最大15GB(基本容量含む)まで容量を追加いただけます。
※新旧Webサーバー環境ともに同じ仕様です。
アクセスカウンタ設置後、HTMLファイルを更新したらカウンタが消えてしまいました。
アクセスカウンタのソースはサーバ上のファイルにのみ記述されるため、ローカルに保存されているファイルをサーバ上のファイルに上書きするとアクセスカウンタが消えてしまうことがあります。
ホームページを更新する際は、事前に一度アクセスカウンタを設定したファイルをローカルに保存されているファイルに上書きしてから行ってください。
Webサーバーのログを閲覧することはできますか?
管理者機能ページにて前月分までのアクセスログ、エラーログをダウンロードできます。
アクセス解析(Urchin)でSSL通信(汎用型)のページが解析されません。
SSL通信(汎用型)のページはアルファメールプラチナのドメイン名を利用した別環境にあるため、アクセス解析の対象外となります。
※2017年2月1日より新アクセス解析をリリースしました。旧アクセス解析(Urchin)による解析や参照の期間の詳細はこちら
設定したエラーページの領域は、Webディスク容量に含まれますか?
お客様が作成されたエラーページは、ご契約のWebディスク容量に含まれます。
設定したエラーページの画像が表示されません。
画像ファイルの指定は、「相対パス」で記述されますと正しく表示できない場合がありますので、「http://で始まる絶対パス」で設定してください。
旧アクセス解析(Urchin)にて、グラフをSVGで正常に表示できません。
WindowsVistaをご利用の場合、SVGのグラフ表示に必要なAdobe社製SVG Viewerが非対応の為、SVGでの表示はできません。
※2017年2月1日より新アクセス解析をリリースしました。旧アクセス解析(Urchin)による解析や参照の期間の詳細はこちら
旧アクセス解析(Urchin)を利用しようとすると、Urchinの認証画面が表示されてしまいます。
管理者パスワードに「"」、「&」、「'」、「<」、「>」が含まれているとUrchinへログインができませんので、これらの文字を使わずに管理者パスワードを再設定してください。
※2017年2月1日より新アクセス解析をリリースしました。旧アクセス解析(Urchin)による解析や参照の期間の詳細はこちら
InternetExplorer8にて、Webタグのサブメニューをクリックすると警告画面がポップアップし、「はい」を選択すると「Webページへのナビゲーションは取り消されました」というメッセージが表示され、対象機能を利用することができません。
InternetExplorer8にて旧Webをご利用のお客様におきまして、本現象を確認しています。
警告画面で「いいえ」を選択することで利用可能です。
Internet Explorer 10や11でWeb機能を利用すると、操作が上手くいきません。

Internet Explorer 10/11を「互換表示」モードで利用していない場合、下記のような動作不具合が発生します。「互換表示」モードでご利用いただけますようお願いいたします。

【互換表示モードで利用しない場合、発生する不具合】
  • 「エラーページ設定」にて、設定ボタンを押下しても「更新中」のまま設定が完了しない
  • 「アクセス統計」にて、「本日のアクセスログを更新する」ボタンの文字が切れて表示される
  • 「アクセス制限設定」の「アカウント一括登録画面」にて、ファイル登録時に「アップロードに失敗しました。」のエラーが表示され登録ができない
  • 「フォームCGI」にて、質問項目にサイズ指定可能なタイプ(テキスト・パスワード)を登録した場合、指定した文字サイズ通りに表示されない
アクセス解析にて、CSV エクスポートしたファイルをExcelで開くと文字化けします。
アクセス解析にて出力されるファイルの文字コードは UTF-8 になります。
Excelなど UTF-8 に対応していないアプリケーションでファイルを開くと文字化けが発生します。
メモ帳でファイルを開き文字コードを変更していただくことで Excel で参照可能になります。
文字コードの変更方法はこちら

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言語・スクリプト

javaは利用できますか?
javaアップレットはご利用いただけますが、サーブレットはご利用できません。
javascriptは利用できますか?
javascriptはご利用できます。
CGIは利用できますか?
ご利用可能です。詳細につきましてはこちらをご覧ください。
PHPは利用できますか?
ご利用可能です。詳細につきましてはこちらをご覧ください。
通常環境では動作可能なのにSSL通信(汎用型)の環境ではInternalServer Errorが発生します。
新Webサーバーをご利用の場合、SSL通信(汎用型)の環境下では、公開するファイルのother属性に適切な権限を与えてください。
PHPでアップロード可能なファイル容量の上限は、いくつでしょうか?
2MBが容量の上限となっております。

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データベース機能

データベースは利用できますか?
『新webサーバー』で標準提供しているMySQLをご利用できます。
※旧Webサーバーをご利用の場合は『新Webサーバー切替』の申し込みが必要になります。
データベースの初期化方法を教えてください。
コマンドによる操作もしくはphpMyAdminなどの管理ツールをご利用ください。但し、別途インストールが必要です。利用方法についてはサポート対象外となります。
MySQLのバージョンはいくつですか?
MySQLの詳細につきましてはこちらをご覧ください。
データベースに接続できません。
管理者機能のデータベース情報をご確認ください。なお、こちらのページが表示される場合は、データベースは正常に動作しております。また、その他データベースに関するお問い合わせは、サポート対象外となります。
SSL通信(汎用型)の領域でデータベースを利用することはできますか?
SSL通信(汎用型)の領域はアルファメールプラチナのドメイン名を利用した別環境にあるため、データベースをご利用いただけません。
データベースが稼働しているか確認する方法はありますか?

データベースが稼働中の場合は、下記手順にてデータベース情報が表示されます。

管理者機能にログイン → [Web] → [データベース管理] → [データベース情報]

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FTPサービス

FTP接続ができません。接続してもファイル一覧が取得できません。
ご利用のFTPソフトにて「パッシブ(PASSIVE、PASV)モード」を有効にしてお試しください。
また、新Webサーバーをご利用の場合、「リスト(List)コマンド」を使用するので「リスト(List)コマンド」が有効になるようFTPソフトの設定を変更してください。
それでも解決しない場合はご利用されているFTPソフトの設定を再度ご確認ください。
アップロードしたフォルダが削除できません。
FTPソフトによっては、「.」から始まるファイルを表示できず、そのようなファイルを含んだフォルダを削除することができない場合があります。その場合は、「.」で始まるファイルが表示可能なFTPソフトをご利用ください。

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SSL

SSL通信(汎用型)の環境にフォームCGIを設置できますか?
旧Webサーバーをご利用の方はSSL通信(汎用型)の環境にてフォームCGIをご利用できません。
新Webサーバーをご利用の方は、フォームCGI作成時にSSL通信(汎用型)の環境に設置するかどうか選択することができます。
SSL通信(汎用型)の領域にファイルを設置した場合、URLはどうなりますか?
  • 旧Webサーバーをご利用の場合
    「secure」フォルダ内に設置したファイル閲覧時のURLは
    「https://secure.alpha-mail.ne.jp/(お客様のドメイン名)/(secureフォルダ配下のファイル名)」
    となります。
  • 新Webサーバーをご利用の場合
    「public_shtml」フォルダ内に設置したファイル閲覧時のURLは
    「https://ssl.alpha-mail.ne.jp/(お客様のドメイン名)/(public_shtmlフォルダ配下のファイル名)」
    となります。
※旧Webサーバー環境でのSSL通信(汎用型)の新規申込みは終了しております。
 SSL通信(汎用型)を新たに利用する場合、『新Webサーバー環境への切替』が必要になります。
SSL通信(汎用型)を使っているページにサイバートラスト社のTrusted Webシールを掲載することはできますか?

SSL通信(汎用型)のSSLサーバ証明書は大塚商会で取得しておりますので、お客様のサイト上でシールを使用することはできません。

※旧Webサーバー環境をご利用のお客様は2016年3月31日よりサイバートラスト社のSSLサーバ証明書に変更しております。
※新Webサーバー環境をご利用のお客様は2016年5月31日よりサイバートラスト社のSSLサーバ証明書に変更しております。
独自SSL証明書取得の際に、認証局より送信されるドメイン名所有者確認のメールが届きません。

SSL証明書の申請にあたり、認証局より送信されるドメイン名所有者確認のメールは、whois情報(ドメイン登録情報)に登録されている連絡先アドレスにメール送信される場合があります。

この場合、ドメインの連絡先アドレスは通常、弊社のメールアドレスになっている為、お客様にメールが届かないことが考えられます。

この方法で認証局からのメールを受け取る場合は、ドメインの連絡先アドレスをお客様のメールアドレスに変更してもらう必要がありますので、契約マイページにある契約先情報の「ID・パスワードの再発行および情報変更依頼書(PDF)」に必要事項をご記入いただき、利用可能なメールアドレスをご連絡ください。

なお、認証局によっては、他のメールアドレスを指定いただける場合や書面による確認を選択できる場合がありますので、上記を踏まえて、ご利用される認証局にご確認いただくことをお薦めいたします。

ドメインの種別によって、メールアドレスの変更手続きができない場合もございますので、事前にこちらで詳細をご確認ください。

なお、whois情報のメールアドレスをお客様のご利用可能なメールアドレスに変更せずにSSLサーバー証明書のお申込みをされた場合、ドメイン名所有者確認を弊社にて行うことはできませんのでご了承ください。

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各種Webツール

MovableTypeは使えますか?
ご利用いただけます。設定方法や動作確認済みバージョンについてはこちらをご確認ください。

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Web改ざん検知

申込みからどのぐらいで利用できますか?
お申込みから最大3営業日以内でご利用いただけます。
ウェブ解析はいつから実施されますか?
設定完了後、自動的に解析を開始します。
Web改ざん検知の管理画面は、どこからログインできますか?
オプションサービスお申込み後、管理者用メールアドレス宛に下記メールが届きますので、記載されているログイン画面URLへアクセスしてください。
差出人:gred <gred@securebrain.co.jp>
宛先:管理者用メールアドレス
件名:WEB改ざん検知サービス登録完了のお知らせ
ウェブ解析の対象ページを教えてください。
初期設定として、http://www.お客様ドメイン名/、https://共有SSLドメイン名/お客様ドメイン名/からリンクが張られている(たどり着ける)ページが対象となります。
ウェブ解析の対象ファイルを教えてください。
HTMLとして表示できるファイルです。ただし、画像、PDF、動画、フラッシュは検知しません。
申込み後、ウェブ解析が行なわれていないようですが、どうすれば良いでしょうか?
解析対象ページのトップページがフラッシュのみの構成になっている場合など、解析対象外のファイルが含まれていないかご確認ください。フラッシュを利用していないページのURLを解析対象ページとして追加することが可能です。
ウェブ解析の対象ページを追加できますか?
初期設定として登録されているURLからリンクが張られていない(たどり着かない)お客様ドメイン名のURL、共有SSLのURL について、最大3個まで追加可能です。
※他ドメイン名のURLは追加できません。
(例)
追加可能URL:
  • http://sub.お客様ドメイン名/
  • https://共有SSLドメイン名/お客様ドメイン名/フォルダ名/ファイル名
追加不可URL:
  • http://他ドメイン名のURL/
ウェブ解析の対象ページの追加/変更はどこからできますか?
解析開始URLお申込みは、弊社サポートセンターまでお問い合せください。
※Web改ざん検知の管理画面上からの追加/変更はできません。
ウェブ解析の対象ページは、何ページまで解析できますか?
ウェブ解析対象ページは、お客様ドメイン名と追加した「解析開始URL」の合計で100ページまでです。追加した「解析開始URL」から改ざんチェックができるページ数は、20ページです。共有SSLのページは、20ページまでです。(変更不可)
(例)
「解析開始URL」を1つ追加した場合
  • http://www.お客様ドメイン名/ ・・・(80ページ)
  • http://sub.お客様ドメイン名/ ・・・(20ページ)
  • https://共有SSLドメイン名/お客様ドメイン名/ ・・・(20ページ)※変更不可
除外URLに登録したページ内にあるリンク先ページもウェブ解析されますか?
除外URLに登録されたページ内にあるリンク先ページをたどり、ウェブ解析を行ないます。
パスワードがわからなくなりました。
「Web改ざん検知」のログイン画面にある「パスワードをお忘れですか?」から再発行手続きを行なっていただけます。
Webサーバーの負荷が掛かるのでしょうか?
通常のブラウザからのウェブアクセスと同様の振る舞いを行なうので必要以上に掛かりません。解析を行なった際のログは、Webアクセスログに出力されます。
携帯向けサイトは、対応していますか?
対応しておりません。
Web改ざん検知では、フィッシング対策はできますか?
スクリプトを埋め込まれることにより、Webサイトが改ざんされ、フィッシングサイトとなるケースについては、検知可能です。
メンテナンスや障害情報はどこで確認ができますか?
Web改ざん検知のログイン画面でご確認いただけます。
「解析内容の設定」の基本設定で設定変更を行うと画面が真っ白になってしまいます。
基本設定の「メニュータイトル」欄の入力文字数が制限値である全角20文字または、半角40文字以上に設定されている状態で「変更する」ボタンをクリックすると、画面が真っ白になる現象を確認しております。
ブラウザの「戻る」ボタンで前の画面に戻るか、再度ログインしてから「メニュータイトル」欄の文字数をご確認いただき、文字数を制限内に変更してから設定を行ってください。
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